学生時代に全くモテなかった男が可愛い彼女を作るなら、経済力に頼るのが一番

学生時代に彼女ができなかった男でも、社会人になると一発逆転は可能です。

なぜならば、「モテ」の尺度に経済力が加わるからです。

経済力があると、もちろん単にカネ目当ての腹黒女も寄ってきますが、こいつらはただの寄生虫でゴミなので、無視です。

 

より重要なのは、給料が高かったり、社会的ステータスのある会社に入ると、「有能」とみなされることです。

男の「モテ」は有能さと不可分です。有能っぽく見えれば、それだけでモテます。

いい会社に入って、堂々と振る舞っていれば、可愛い彼女を作るのは容易です。

 

今回は、非モテの学生時代を過ごした男が、社会人になって逆転するためのコツを書いてみましょう。

非モテの学生時代から一発逆転を狙うなら社内の女に拘らない

社内の女にこだわるのは、可愛い彼女を作る上では遠回りです。

同じ会社に入ってしまったら、どんなに優良企業でも、その名刺の力を生かしてマウントできないからです。

名刺の力を最大限に利用して婚活・恋活するために、恋愛は社内という狭いコミュニティ外で行うもの、という考えで常に行動しましょう。

一般職女は自己評価の高い地雷なのでやめる

優良企業だと、顔採用の一般職が社内にいたりするので、変に合コンなどに繰り出すよりも、オフィス内を見渡したほうがよほど目の保養になったりします。

しかし、パン職女は地雷率が高いです。

なぜならば、一般職に入るような女は、大したキャリアプランも持たず、自分の容姿を活かしつつ何となく無難に人生を生きることしか考えていないバカ女だからです。

社会で通用するスキルを身に着けようとか、家庭に経済力で貢献しようとか、そういうことは一切考えず、他人(男)に依存して生きれば何となく人生乗り切れると思っている呑気な連中なんです、あいつらは。

というか、自分には男が養いたくなる価値があると自負しているから、何の能力もつかず、会社の寄生虫でしかないキャリアを送れるんですね。つまり、自己評価が高いんですよ。

自己評価が高く、大した苦労もなく呑気に生きているような連中ほど、厄介な存在はないです。特に結婚するなら、何もかも足を引っ張られる人生の大地雷に化ける可能性大なので、要注意です。

アフター・ファイブはとにかく女と話す。デートしまくる

ただ給料のいい会社で一生懸命働いていれば、それだけでいい女性が振り向いてくれるかといったら、人生そんなに甘くはありません、残念ながら。

自分からハンティングに出るべきです。

そこで、アフターファイブは女と会いまくる、そしてデートしまくることに費やします。

そんなチャラいこと自分にはできないと思われるかもしれませんが、学生時代にとことん非モテだった男が逆転するには、とにかく場数を踏む以外にはないんです。

女性慣れしていないことがバレバレな挙動は、それぐらい簡単に女に伝わるんです。キモいと思われるんです。

逆に言えば、場数さえ踏めば、女性経験なんて皆無でも、すぐに成長します。

だから、とにかくたくさんの女と会えるpairs等、マッチングアプリを使えと言っているんです。

会社外に彼女ができると、社内でもモテるようになる

最後に言ってくと、社外で彼女を作れば社内でもモテるようになります。

彼女ができることで行動に余裕が生まれるので、それが素で出るようになります。そして、そういう変化を感じ取るセンサーを女は持っています。

だから、社内で付き合いたい女がいるなら、まずは社外での女性関係を充実させるべきです。間違っても逆じゃないんですよ。

数がたくさんいるのは社外なんだから、まずはそこで訓練して、女との関係を持つ。

そこから社内や趣味のサークル等、コミュニティ内の恋愛も始まるんです。