【2週間に1回】長続きするためには「会いすぎないこと」はやっぱりものすごく重要

今の彼女と付き合い始めて半年弱が経ちました。

間違いなく、自分史上最高の彼女で、大好きなわけですが、会う頻度はこれまでの彼女の中で一番低いです。

この半年で、平均すると一週間に一回も会っていません。

ならすと、だいたい二週間に一回ぐらいでしょうか。

お互いの仕事の関係で、四週間会えなかった週もありました。

 

それで、これがどうかと言うと、とてもいい。

実感としては、会いすぎないほうが気持ちを保てるし、関係が互いの負担にならないので喧嘩も減ります。

互いを尊重し合って、依存しすぎない大人の関係が実現しています。

 

毎日LINEして、週に何度もデートしているとATM化する

毎日連絡を取り合って、平日夜にもしょっちゅうお家デートをして、

というふうに生活していると、必ずATM化現象がおきます。

A:飽きる

T:疲れる

M:燃え尽きる

これでATMです。

 

「飽きる」というのは、どうでも良くなるという意味ではありませんが、少なくとも、当初の熱量がなくなって、徐々に冷めていく現象は結構あります。

「疲れる」「燃え尽きる」は、相手のことを考えすぎて、LINE一通に一喜一憂していたりすると生じる現象です。

特に、超好きな相手ほど熱量が大きいので、疲れやすく、燃え尽きやすいです。

 

もれなくATM化します。

 

2週間に1回で会い続けると、1年間で会う回数は26回になる

一年間はだいたい52週間です。

2週間に1回のペースで仮に会い続けたとすると、一年間で26回会うことになります。

 

一年で26回。

クソ少ねえ、本当にカップルかよ

と思いません?

 

ところが、実際には、26回どころか、15回も終日のデートを繰り返せば、かなり親密な関係になります。

26回、毎回別の所に行けば、相当色々なデートができます。

 

個人的には、デートの回数よりも、質だと思っています。

2週間に1回しか会わないからこそ、毎回デートの行き先はちゃんと考えて、場合によっては遠出もするし、お店も良さそうな所を予約するんです。

すると、非常に濃い26回のデートができあがります。

 

こうやって過ごせば、1年後にはフレッシュな気持ちを保ったまま、しかも親密な関係になれたね、という感じになれます。

 

頻繁に会うと関係が負担になりがち

大好きな相手だと、デート1回ってかなりの負担じゃありませんか?

やっぱり相手の前では色々と格好に気を使うので、洋服も気合い入れて選ぶし、場合によっては新調するじゃないですか。

しかも、髪型も整えなきゃいけない。

ついでに、行くお店も考えなきゃいけない。

 

こういうのを頻繁にやっていると、だいたい疲れてきて彼女との関係が負担になってしまいます。

そこで、意思決定コストを減らそうと思って、安易にお家デートばかり選ぶようになると、今度はマンネリ化が加速します。

 

会う頻度が少ないとマンネリ化を避けられるし、ドキドキ感が持続する

会う頻度が少ないと、マンネリ化が少ないですね。

ちなみに、二週間に一回しか会わないと、半年は異常にあっという間です。

この調子だと一年間付き合うなんて、訳ないなという気持ちになってきます。

 

また、三週間も会わないと、久しぶりに会った時にはドキドキ感が最初の頃に戻るので、手をつなぐのにも緊張するような、初々しい気持ちでデートができます。

あと、言うまでもなく、三週間ぶりに会えた時は、とても嬉しいです。

デートからの帰路、「ああ、やっぱり自分は本当にこの人が好きだな」と毎回思えます。

 

ついでに言えば、話題も2-3週間もためこめば、枯渇しません。

 

さすがに四週間会わないのはヤバイ

これ、この半年間付き合ってきて感じた実感なんですが、さすがに4週間も会わないのはヤバイです。

1-2週間は「寂しいなあ」という気持ちで過ごすんですが、3週間を越えたあたりから、相手の存在が自分の中で急激に薄くなっていくんですよ。

ものすごく好きな相手なのに、他人化するというか、何というか。

 

まあ、会えばやっぱり「好きだなあ」となるんですが、これを繰り返していくと、本当にどうでもいい相手になりかねないので、注意ですね。

会う頻度を抑えるとは言え、個人的には3週間が限度かなと思います。

特別な事情で四週間会えない場合には、最低でも2週間たったところで電話して、気持ちを維持できるようにしたほうがいいです。

 

彼女と長続きするためにやっていること

おまけに、会う頻度以外に重要だと思う、実際にぼくが大事にしていることを書いていきます。

 

「ありがとう」をちゃんと言う

「ありがとう」は最高のマジックワードですね。

毎回デートからの帰り道で「今日はありがとう!」のLINEをするだけで、だいぶ違います。

「ありがとう」ってどれだけ言っても陳腐化しない言葉ですし、必ず相手をちょっぴりいい気分にさせられる言葉で、しかも「好きです」より気軽なので、本当に万能なんですよ。

 

LINEは最小限にする

会えない分LINEで淋しさを埋めるという考え方もありますが、個人的には大反対です。

LINEは事務連絡+αぐらいに留めて、会話は実際に会った時のために取っておいたほうが、絶対いいです。

毎日LINEで長々とやり取りしていたら、実際にデートで会った時に話すことなくなりますからね。

 

恋愛一本にならない。彼女に尊敬してもらえる自分でいるための努力をする

やっぱり長続きさせる上では、「好き」という恋愛感情もさることながら、尊敬してもらえる存在でいることが大事だと思います。

彼女にとって、自分に尽くしてくれる優しい存在はもちろん貴重でしょうが、それだけだと尊敬には至りません。

だから、頻繁には会えない分、空いている時間をちゃんと自己投資に使うんです。(ぼくの場合は、副業)

 

まとめ:長続きさせるには、基本は我慢

嘘をつかないで、相手の気持を尊重する姿勢でいれば、自ずと会う頻度も適切なものになると思います。

どんなに会いたくて仕方がなくても、とりあえず我慢です。

相手の負担や感情を考えて、我慢が基本姿勢になれば、普通は長続きします。

 

自分の場合、今回の彼女は好きすぎて、最初の2-3ヶ月は色々と苦しかったですが、ようやく我慢の基本姿勢が板についてきたというか、慣れてきたと感じています。

この調子で1年、2年と長続きさせたいです。

 

【必見】彼女が欲しい、またはセックスしたいならOmiaiをやれば絶対にできる

恋愛アプリOmiai

彼女を作りたいならば、マッチングアプリ(Omiai)を利用するのは、やはりダントツで効率的です。

若くて可愛い子とセックスしたいだけでも、同様です。

 

まずは、なぜOmiaiをやれば彼女ができるのか、について。

極めて単純な2つの理由があります。

10人同時に口説いても角が立たないのはアプリだけ

ひとつめに、マッチングアプリをやれば、たくさんの女性を口説くことができるからです。

一月に10人もの女性とデートできるのはアプリならではでしょう。

あなたは今までの人生で10人に告白し、10人に振られたことがありますか。

きっと、ないでしょう。

アプリでやってみてください。10人口説けば、よほどのダサ男でない限り、99%彼女ができます。

自分を偽ることができるのはアプリだけ

ふたつめに、マッチングアプリをやれば、サークルや社内などのコミュニティ外の女性と会えるからです。

コミュニティ内の女性だと、仕事ができないことや、男のカーストの中でイケてない集団に所属していること等が、簡単にバレてしまいます。

すると、イケてない男は、見事に恋愛対象から外れます。

容赦情けない足切り対象です。

 

一方で、アプリを使えば、自分のことなんて全く知らない相手と出会えるわけですから、いくらでも演じられるし、飾ることができます。

だから、女性から変な色眼鏡で見られることがなくなるわけです。

なぜマッチングアプリの中でもOmiaiを推すのか

真面目な子が多いから。これが理由です。

真面目な恋愛を望んでいる子ほど、チャラ男やヤリモク男を相手にしません。

また、真面目な子ほど股を簡単には開かないので、真面目な子が集まるアプリは、チャラ男のほうから撤退してくれるという利点もあります。

 

チャラ男たちは男からは忌み嫌われますが、事実として、チャラ男は女の扱いに慣れているし、誠実系を演じることが上手な奴もままいるので、強力なライバルになりがちです。

だから、チャラ男・ヤリモク男が極端に少ないということは、競争の激しさに大きく影響します。

Omiaiは女性登録人数がすごく多いわりに、チャラ男・ヤリモク男が極端に少ない。

だから、ここをわれわれは狙うわけです。

単に若くて可愛い子とセックスしたいだけでも、真面目な子の多いOmiaiを使う

セックスしたい場合でも、同様にOmiaiを使うべきだと思います。

息を吐くように女を自然に口説けるチャラ男のような技術がない男は、チャラ男と同じ土俵で相撲をとってはいけません。

必ず負けます。

出会ったその日に股を開くような女を口説いても、負けは必至です。

 

一方で、Omiaiの女性たちは、会ってその日にセックスさせてくれるような子たちではありません。

ちゃんと彼氏になってからでないと、セックスさせてくれません。

確かに、会ってその日に股を開いてくれるような女性に比べて、これは面倒でしょう。

でも、だからこそ、チャラ男はOmiaiにいる真面目な女性を、そしてOmiaiというアプリ自体を、敬遠してくれます。

 

非チャラ男がクオリティの高い子を抱こうと考えるならば、それはワンナイト的な恋愛ではなく、真面目なお付き合いの結果としてのセックス以外にはあり得ません。

だから、結局、真面目な恋愛系アプリであるOmiaiを使うべきなんです。

特に、社会人が女子大生とセックスできるのは、マッチングアプリを通してのみなので、特に若い子狙いならば、絶対にアプリは使うべきです。

恋をしよう

恋愛アプリOmiai (18歳未満は使用不可です。)

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